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『プラチナ奪還 〜 IL奪還 編』
・「あのレベルなら殺す必要はなかったわ」 →会話してます。ピリピリしたこの緊張感がまた・・・!(悦) ・「どうです卑弥呼さん。始末をつけておいたほうがいいんじゃないですか?」 →剣呑会話2。こんな会話の夫婦も良い(そうか?) ・「く・・・殺すんならさっさと殺せ!」 →なんだこの擬似上司、擬似部下は!!(萌) ・「こ、こいつら舐めやがって!! 赤屍行くわよ!」 →名前を呼ばれて喜ぶDr(目ぇ覚ませ) ・「やれやれ私の出番はナシですか・・・。これはまた期待はずれですねぇ。卑弥呼さん」 →ちくしょう。なんでそんな一々名前呼ぶんだDr! 3巻
・「頼もしいわ!ねぇ赤屍」 →卑弥呼の機嫌を察知するDr。釘をさすDr。ピリピリ〜(好) ・「卑弥呼さん」 →モーニングコールv ・「怖気づいたの!?情けない!『ドクタージャッカル』なんて名前負けじゃないの!」 →Drジャッカルにこういう言葉をかけられるポイズンだからこそ、彼に気にいられてると信じたいのです(夢)
・「何一つ痕跡を残さない。余程のものかしらね。そのILとやらは」 →ILの一部はあなたのポケット入っている筈だがね(ありえない) ・「ふざけろよ?この変態野郎。噂が広がるのをとめたきゃ、卑弥呼の忘却香でも記憶を消せば済むことだったんだ。卑弥呼と組んだことのある、テメーが知らなかったとは言わせねーぜ Drジャッカル」 →そうです彼らは同業者です!ってのがわかってイイ(ハードル低い・・・) 9巻
→ポイズンのバトルだから!とは言いませんが。鏡使いととブードゥチャイルドの組み合わせに因縁めいたものを感じたのかと。やっぱひみちゃんの過去をばっちし知ってたんだねvというポイント 11巻
・「赤屍何怒ってんのよ?」 ・「・・・・・」 ・「(赤屍・・・・本気で渡す気? あ・・・ちょっと)」 →屍の機嫌の悪さをいち早く察知して気にかけるポイズン。堪りません。 ・「では、いずれまたお会いしましょう。その時はまた私を楽しませてください」 →といって一緒に帰ってたら良い。次の仕事も二人でやっていればいい(妄) |