::ばねひみチェックリスト。Part1::


 『プラチナ奪還 〜 IL奪還 編』




 2巻


・「あのレベルなら殺す必要はなかったわ」

 「ピストルをもっていましたからねぇ。恐ろしくてつい過剰防衛してしまいました」

 「恐ろしい?あたしには楽しそうに見えたけど」

 →会話してます。ピリピリしたこの緊張感がまた・・・!(悦)








・「どうです卑弥呼さん。始末をつけておいたほうがいいんじゃないですか?」

 「殺すってこと?」

 「ご不満ですか?先ほどの横取り屋はともかく。今度の相手は一応油断ならない腕利きだ。あなたの言葉を借りるなら『殺す必要はないレベル』ではありませんよ?」

 →剣呑会話2。こんな会話の夫婦も良い(そうか?)
 躊躇ってるポイズンが可愛いのですよv








・「く・・・殺すんならさっさと殺せ!」

 「クス。私もそうしたいのですが、卑弥呼さんがぜひ銀次君に車に乗って頂きたいようで――これでよろしいんで?卑弥呼さん・・・」

 「上等よ。ドクタージャッカル」

 →なんだこの擬似上司、擬似部下は!!(萌)
 16歳の女の子にお伺いをたてるDrですよ!!(最高)








・「こ、こいつら舐めやがって!! 赤屍行くわよ!」

 「ふふ・・・」

→名前を呼ばれて喜ぶDr(目ぇ覚ませ)








・「やれやれ私の出番はナシですか・・・。これはまた期待はずれですねぇ。卑弥呼さん」

→ちくしょう。なんでそんな一々名前呼ぶんだDr!
そんなに求めているのかと。私をそんなに罠に嵌めたいかと。








 3巻


・「頼もしいわ!ねぇ赤屍」

 「楽しそうだ」
 
 「えっ」

 「あなたがですよ卑弥呼さん。私とは別の意味で・・・ね」

 「・・・何が言いたいの ジャッカル」

 「いいえ別に・・・ただ私の楽しみを邪魔しないで下さいね レディポイズン?」

→卑弥呼の機嫌を察知するDr。釘をさすDr。ピリピリ〜(好)








・「卑弥呼さん」

 「ン・・・」

 「おはようございます 卑弥呼さん」

 「赤屍!」

 →モーニングコールv








・「怖気づいたの!?情けない!『ドクタージャッカル』なんて名前負けじゃないの!」

 「どうとって頂いても結構です」

→Drジャッカルにこういう言葉をかけられるポイズンだからこそ、彼に気にいられてると信じたいのです(夢)










 5巻


・「何一つ痕跡を残さない。余程のものかしらね。そのILとやらは」

 「なんであろうと、私には関係ありませんね」

 「赤屍・・・」

 「私にとって仕事の価値とはいかに過程が楽しめるか・・・それのみにありますからね」

 →ILの一部はあなたのポケット入っている筈だがね(ありえない)
 誰も聞いてないのに卑弥呼ちゃんの言葉を繋ぐDrが可憐(病)








・「ふざけろよ?この変態野郎。噂が広がるのをとめたきゃ、卑弥呼の忘却香でも記憶を消せば済むことだったんだ。卑弥呼と組んだことのある、テメーが知らなかったとは言わせねーぜ Drジャッカル」

 →そうです彼らは同業者です!ってのがわかってイイ(ハードル低い・・・)







9巻



・「クス。意外だったかい?この組み合わせは。どうなるか見届けたくなっただろう?少なくともこのバトルの結末は・・・ねぇ?Drジャッカル」

 →ポイズンのバトルだから!とは言いませんが。鏡使いととブードゥチャイルドの組み合わせに因縁めいたものを感じたのかと。やっぱひみちゃんの過去をばっちし知ってたんだねvというポイント







11巻


・「赤屍何怒ってんのよ?」

 「・・・・・」






・「・・・・・」

 「(・・・なーに怒ってんのかしら?)」






・「(赤屍・・・・本気で渡す気? あ・・・ちょっと)」

 →屍の機嫌の悪さをいち早く察知して気にかけるポイズン。堪りません。








・「では、いずれまたお会いしましょう。その時はまた私を楽しませてください」

 「あたしも帰るわ・・・次の仕事あるし」

 →といって一緒に帰ってたら良い。次の仕事も二人でやっていればいい(妄)